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ハナビラタケ、メシマコブ複合エキスSC-PL1

ハナビラタケとは?

珍しいきのこ[ハナビラタケ]
ハナビラタケは白色〜淡黄色で子実体全体の大きさは、およそ20〜40センチ程度のキノコです。

天然のハナビラタケは関東地方以北の標高1,000メートル以上の山岳地帯で針葉樹や広葉樹にまれに発生するようです。
経験的に身体によいのがわかっているのでしょうか、野生の動物も好んで食べるために、見つけるのは非常に困難のようです。



高級食材としても珍重されるハナビラタケ

ハナビラタケは独特のシャキシャキ、コリコリと表現される大変心地よい食感があり 高級食材として珍重されています。
塩コショウと少量のつゆの素で炒めるだけでも非常に美味しく召し上がれます。
特に茎部分を炒めるとコリコリとした食感がたまりません。炒めはじめには、あまりフライパンの中で動かさず、軽く焼きつける様にすると、より食感が良くなります。



ハナビラタケの含有成分が注目されています

食材としても大変に美味しいハナビラタケですが、注目されているのは美味しさだけではなく、ハナビラタケの含有成分にも高い関心が示され、多くの臨床試験が行われるとともに、学会で論文が発表されています。
その含有成分の中心がβ(1,3)グルカンという成分です。ハナビラタケはこのβ(1,3)グルカンを高い割合で含んでいることが発表されました。



マイタケとは?

自家栽培マイタケ

マイタケはサルノコシカケ科に属するきのこで、ブナなどの木の根元に稀に発生し、古くから日本人に食べられてきたきのこの一種です。
舞茸という名前の由来は「あまりの美味しさに舞い踊った」という古今和歌集の記述からきている説と、稀に生えるために舞茸を見つけて嬉しさのあまりに舞い踊ったという説もあります。



食材としても優秀な美味しいきのこ

舞茸は風味、シャキシャキとした歯ごたえがよく、天ぷらはもちろん、炒め物や煮物など様々なお料理にお使いいただける万能キノコです。




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